ダイエットサイト閉鎖問題で岡田斗司夫さんがブログで釈明
10月26日12時22分配信 産経新聞
オタク評論家の岡田斗司夫さん(49)がダイエット支援ウェブサイト「いいめもダイエット」に著作権侵害と抗議、
同サイトがサービス停止となった問題で、岡田さんは26日までに、自身のブログで釈明した。岡田さんはブログで「いいめも〜」が
「レコーディング〜」を誤解させる構造になっていたことが抗議の理由だったとしている。
岡田さんは食べたもののカロリーをすべて記録する新ダイエット法「レコーディング・ダイエット」を提唱、ブームとなっている。
「いいめも〜」は10月2日にスタートしたサイトで、携帯電話メールを使って食べたものすべてを記録できるサービスで人気を集めた。
サイト内で岡田さんの著書「いつまでもデブと思うなよ」の書名をあげ、「レコーディング〜」に利用できるとうたっていた。
しかし、「いいめも〜」は岡田さんから「記録をしてダイエットに結びつけるという発想は、私の著作からスタートしています」
「著作権の侵害に当たる可能性が極めて高いと思います」などと指摘があったとして、17日にサービスを突然停止。ネット上では岡田さんに
「ダイエット法そのものは著作物にあたらない」などの批判が噴出していた。
岡田さんは25日付けのブログで、「レコーディング〜」がメディアで取り上げられることに感謝の意を示しながらも、
著書で解説したダイエットに挫折しないための工夫が伝わっていないことへの懸念を示した。さらに「いいめも〜」についても、「
『レコーディング・ダイエット』というのは、カロリー制限することだ、と誤解させる構造になっていた」とし、「『岡田斗司夫』
『レコーディング・ダイエット』『いつまでもデブと思うなよ』といった言葉を使われると誤解される指摘、
お墨付きという誤ったイメージもつきかねない」と抗議の理由を説明した。
岡田さんはブログで「TVや雑誌を見ただけで始めれば、間違うのは当たり前」と注意を呼びかけている。
(引用終)
ひどい言い草だな。
著作権横暴野郎な松本某や、ディズニー(原発停止で電力が足らないんならディズニーランドなんか閉鎖しちまえばいいのに)等々、
嫌なやつらを思い出す。
デブは無神経だからデブるんだと言うのは俗説だと思っていたけど、あながちそうでもないらしい。
脂肪は落とせても神経は図太いままだったようで、恥知らずにもベストセラーを書いた自慢げな醜い面を曝すなんて、
まったくもってご愁傷様という他ない。
偉そうに方法論を垂れる前に少しは文章のダイエットをした方がいい。というか脳みそに大量の垢がこびりついているようだから、
風呂に入って洗い落とさなけりゃだめだよ。
ちなみにデブが嫌いなわけではない。
不味いものも美味しいといって大袈裟に騒ぎ立てるグルメリポーターのデブタレは賞味期限を書き換えた食品業者と同じ捏造屋なので大嫌いだけれども、
こいつだって不当に権力を行使しようとしなければ、いんちきダイエット本を売りまくったところで、とりあえず文句をつける筋合いはないのだ。
あんまりむかついたので、ろくに読まないで書いてしまった。
ただし詳しく検討するために、改めて読むつもりはない。長いし……この文章の長さはそれだけで軽蔑に値する。
読むだけで脳に無駄な中性脂肪がたまりそうだ。下手をすればプリオンが増殖して痴呆症になってしまうかもしれない。
何と言ってもバカは伝染るのだ。
読まずに非難されるような文章は、専ら読みたくもないような文章を書いた作者がその責を負うべきであって、
非難する方が悪いのではない。
だいたい文章なんて読まずとも文字の配列で内容がわかる。
かつて読まずに書いた読書感想文が一度もばれたことがない私の言う事を信じなさい。アーメン。
勢いに任せてこんな文章をアップして、大丈夫なんだろうか?
しかしまあ、もし間違っているといけないから、
以下の文章は「ノーカットで」という条件で引用・転載自由とします。
とあったので≪岡田さんの釈明文全文≫を引用しておきます。
「読まずに書評を書く方法」(普通は後から読んで確かめる)を実践して、どの程度正鵠を射るものなのか、さてお楽しみ。
お暇な人はお確かめください。
しかし長いな。
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